政府に厳しく人にやさしい一真会
保守STREAM PROJECT

反グローバリズム入門

グローバリズムとは何か。グローバリストとは誰を指し、それは本当に悪なのか、善なのかそして、彼らは何をたくらんでいるのだろうか。

私たち日本人は政府に飼われる鶏ではない

悪人を憎む善人の実力は平時の善
今のような非常時には
悪を棄てた悪人の強さがものを言う
ゆえに、我々にしかできないことがある
世界最強の、サムライの力を復元し
道を誤った日本のハラワタに真を突き刺そう

絶対に負けたくない!政府の横暴を許したくないと思う人集合!

Build Your Dream

反グローバリズム

ロシアとウクライナが衝突する前、世界は、コロナウィルスと、その予防のためにと拡散されたmRNAワクチンに多くの命が奪われたが、ロシア・ウクライナ紛争もしくは一連のコロナ騒動において一番多く利益を出したのは、アメリカの巨大な資本グループだった。そして、この先、世界は、グレートリセットという名のもとに益々多くの「体制・構造」が変わることになるが、グレート・リセットを打ち出し、世界を牽引するのも同じくアメリカ政府に資金提供している大資本家たちである。 テレビや新聞を情報源にしている人には滑稽な話に聞こえるだろうが、日本では、昆虫食を推進している政治家とワクチンを推奨した政治家(政党)は同一であり、然るにそもそも日本国総理大臣である岸田文雄と世界最大の資産運用会社ブラックロックとは特別懇意な仲なのだ。アメリカの食品安全基準を満たさない劣悪な肉や穀類、加工食品が、まるで廃棄処分するように日本に輸入され、なんとその引き換えに日本の米文化を強制的に終わらせようとしているが、法律を変えてまでして日本がそこまで対応できるのも、自民党率いる政府関係者の目的が、国益よりもブラックロックとの交際から得られる個人的な利益の方が魅力的だからである。日本の政治は、米グローバリストの犬であるが、日本国民は、アメリカの尻の臭いを嗅ぎながら尻尾を振って喜ぶことはない。

準備中

CONTENTS
無料お試し
カンパ
視聴会員希望者は月額/550円
配信者一真会代表 小倉真司
その他情報 

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  • 参加費はカンパでお願いいたします。
  • 無料でお試し―OKと記されているコンテンツはおためし視聴可能です。
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  • 参加費の集金業務は一般社団法人経済活動支援協会が代行いたします。
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  • 中学生は無料で結構です。
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本イベントを支えてくれる企業

Corporation

一真会は法人形態を持たないシンクタンクですが、様々なイベントや事業を行う際には各事業、イベントごとに関連企業が協力体制を作ります。

特に、ほとんどの事業の核となり関わる事業者は以下になりますので、よろしくお願いいたします。

頭山満

人間は火のついた線香じゃ
それに気がつけば誰でも何時かは
発憤する気になるじゃろう
老若誠に一瞬の間じゃ、気を許すな

古来日本人の生き方、価値観や思想は、自らを浄め精神性を高めることにより不幸という束縛から離れ、精神の自由を以って本質的な喜びに邂逅できるとしていた。今でも少しの日本人が、誰かに教わらなくても感じている「徳」や「業」にまつわる考え方は、二千年以上もの間、日本人が追求し、守り、しかし失ってしまった大義なのである。然るにそれを学び、そのように生きることを目指せば、心も現象も明るくなり、自分自身を超越できるようにもなるのである。

時代が昭和のころ、私はよく年長者に「新聞を読め」「ニュースを見ろ」と言われたものだった。社会人なら世の中の動向くらいは知っておけと。しかし大人になり勉強するようになってみると、「左がかった新聞なんか読まなくてもいい」「新聞に書いてあることで本当のことは日付と曜日くらいだ」と思うようになっていた。縁あって頭山門下となり、私なりにだが保守的な思想が理解できるようになったころには、マスコミの愚劣で低俗な報道姿勢に対しよく茶碗を投げたものだったが、インターネットが普及し、情報ソースが多様化してみると更に、今まで知っていたことの奥にある本質や更なる裏側が一段とよく見えるようになった。知る人と知らない人とが二分化する構造は今も昔も変わらないが、知る人ならば、日本が偽物となり今や世界を破壊する側に立っているということと、日本人の知の武装強化および正論者の比率向上に務めて寄与すべきである。人類の未来は、日本人の知と慈悲の心にかかっている。自分の中の自分をもっと強くして、地獄のような世の中を共に破壊しよう。まずは、学ぶところから・・・。

一真会代表 頭山付き秘書
小倉真司 

霞が関辺りに行くとよく見かける街宣車。
黒や白にペイントした大型バスの屋根につけた大きなスピーカから流れる軍歌と、特攻服を着て乗車しているイカつい人の叫び声が爆音で流れ、尋常でない空気をつくっている。
彼らは右翼だ。そして、私の師匠である頭山の祖父となる、頭山満とは何かと調べると出てくるのは右翼の源流という文言や表現だ。
しかし私は長く頭山に仕えてきたが街宣車に乗ったことはないし、戦闘服の人と名刺交換をしたこともない(多分)。なので、小倉は頭山の人間だから右翼である、としたロジックは成立しないし、かの街宣車の人たちの源流が頭山と言うことにも無理がある。

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実現するとかしないではなくただ理想に向かうだけ!

明治期以降、大正、そして昭和初期までの間、人種や民族、国境の壁を越えて徹底的に弱者を救済し、あるいは世のため人のためを働くために自己を空しくし完璧な利他、愛他の精神を貫いた人類最強の豪傑、頭山満。
その優しさは植民地化されていたアジアの人々から強く頼られ、しかしながらその厳しい武士道は米英指導者層の矜持を締め付けた。そして今、究極の優しさと強さを兼ね備えた精神の系譜は直孫の代へと受け継がれ、生きている。私は、その頭山家の本家三代目当主に長らく仕え、末席を汚しているが命を懸けて修行する小僧である。

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